初めてのフェルト。

すんません。
ネタだろって言ってすんませんでした。

フェルトの人形、いやいやいくら初めてでも流石にそこまでのクリーチャーは出来ないでしょーと思ってたんですけど、少なくとも見本通りに作るのはちょっとした慣れが必要だなと思いました。

初めて作ってみた結果は次の通りにございます。

そういうことか…

そういうことか…

まあ、上手くいかなくてアドリブで変更したとこもありますけど、それなりっちゃそれなりかな、とも思うんだけど…なんかバランス悪いんだよなぁ…
傾いてるし。

いやそれにしてもこれは楽しい!
時間を忘れてって程じゃないけど、結構のめり込めますわ。
思い通りの形やサイズにするには、これくらいの量でああしてこうして…とか考えながらだし、キレイに整えるのも多分繊維の向きとか意識しなきゃいけないのかな。
まあそもそも、最初にフェルト綿を解す方法がわかんないし、追々覚えていってみよう。

思いの外なんでも作れそうな幅の広さもあって、これは続けていきたいかも。

ただ…専用の針を使うんですけどね、付録の冊子に書いてた革の指当ては必須ですな。

思いの外楽しいし
予想以上にいろいろ作れそうだけど
想像を絶する程に指に刺さる
これが結構ひりひりするんだ…

いやそれにしてもこれは楽しいです(二度目)。
いずれセットじゃなくて、自分で設計して好みの素材買ってきて、オリジナルできるようになりたいもんです。
初めてやってみたけど難しくて楽しくて、作家さんが作ったものを見ると「こんなのまで出来るのか!」なんてのもあったり。

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